校歌と校章

あゝ オベリンナーもろ手をあげて

桜美林学園校歌

作詞 清水安三(学園創設者) 作曲:小川留三(元桜美林中学校長)

桜美林学園校章

 イエス・キリストが十字架にかけられた時、荊(いばら)の冠を被せられた。これはイエス・キリストを敵視する人々が嘲りのしるしとしてイエスに被せたものである。当時の十字架刑は両手両足に3本の釘を打ちつけるという残酷なローマ帝国の刑罰である。このキリストの苦難を経て、神の栄光に導きいれられるというキリスト教信仰を象徴化したものが本学園の校章である。荊冠に3本の釘をあしらい、上部に十字架と神の栄光を表す円形を配置した。

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